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人間関係が最悪!介護士の転職成功体験談!

 

 

以前も今も高齢者施設で介護士をしています。以前の高齢者施設は営業の仕事を辞めてからホームヘルパー2級の資格を取得して採用されたところなのでなるべくなら踏みとどまりたいとは思いました。

 

しかし同僚のチームワークが欠如していて、特に古株の職員が働かないのにどっしりと構えるようになってしまっているので、とても迷惑でした。どの介護職員でも同じサービスが受けられるのが理想的ですが、明らかにサービスのムラがありましたし、しかも以前から勤務している職員ばかりなので新人にはどうすることもできないでいました。

 

 

決して介護という仕事が嫌だったわけではないのですが、仕事に公平性がなく不快な思いをするのが耐えられずに転職を選びました。

 

せっかく始めた介護の仕事ですから、他の高齢者施設で働くことに決めました。ケアマネジャーになった知り合いがいたので、転職するならどこがよさそうかと色々と教えてもらいました。

 

ケアマネージャーは多くの介護事業所との交流がありますから、そのなかで信頼のできるいい雰囲気のところもやはり見つけています。おかげで地元ですぐに転職ができましたし、以前とは比べ物にならないくらいに職員同士の関係が良好でとても快適に仕事ができています。

 

よく介護の仕事は収入が少ないと言われますが、それを補うための研修や指導も充実しているので、さらなる資格を取得して収入をアップさせて介護の仕事に定着できるように目指しています。

 

 

 

 

介護士がうまく転職するには!?

 

今回は介護士として転職を成功させた方の体験談をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

 

今回の方のように、知り合いにケアマネージャーの方がいたらたしかに転職も非常に有利になるでしょう。体験談にもあったようにケアマネージャーは様々な事業所の実情を把握していることが多いので、転職する上で「活きた情報」をえることができます。

 

 

ただ、このような人脈は普段からケアマネージャーと仲良くしていたり、今回の体験談の方のようにもともと知り合いだったりする必要があるため、「転職で情報が必要になったから!」といって、スグに構築できる人間関係ではありません。

 

なので、もしもそのような人脈が無いけども、転職を成功させたい介護士の方におススメなのがこちら

 

介護職員の求人紹介・転職なら メドフィット

 

 

こちらは介護職専門の転職支援サービスの「メドフィット」ですが、実際に現場に足を運んで情報を集めている転職エージェントのサポートが受けられますので、転職活動を有利に進めることが可能です。

 

介護職の転職支援サービスの中でも特に顧客満足度が高く、実際に転職に成功した人のおよそ70%が「知り合いを紹介する」ほどですので、質の高いサポートが期待できます。

 

介護士の方の中で転職活動を考えている方の参考になれば幸いです。

 

 

 

 

 

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